関係者もいろいろ
コミュニティFM(CFM)が共同でWEBに番組を流す構想が
自らもCFM社長を務める木村太郎の発案でスタートするという。(朝日新聞)
全国のCFM100局に参加を呼びかける。
「太郎みたいな金持ちならではの発想だ」
「業界団体に払う金もない局もあるのに」
「100局なんて集まるもんか」
「放送だって聞かれてないのにWEBなんかやっても無意味」
と、業界関係者は口を揃えて皮肉の弁。
まあ、明日の電波出しにも事欠くCFMの逼迫した現場を知る方々には、
「華やかなプレスリリース」に鼻白む気持ちも分からんではないが、
まずはやらせてみましょうや。
貧すれば鈍する! 後ろばかり見ないで前を見ろ!
(↑…自分にも言いたい言葉だね、これは)
*(5/28)
関係者のブログに勝手にリンクしたんですが、読まれてました。こっぱずかしー
なお、5月28日の岩手日報では、「ラヂオもりおか」も7月までに参加。
HPから、コマーシャルなども含め聴取できるようになるとのこと。
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