馬じゃなくて芝居をしよう!?
岩手を代表するタレント(地タレ)「ふじポン」であるが、
最近彼女をテレビで見ると、正直「ワンパターンだなぁ」と思う。
どこか、底が浅いというか。「元気がウリのレポーター」でしかないのだ。
いつも「どうも、ふじポンです! ○○を紹介しちゃうよ!」ばかり。
ぶっちゃけ、飽きかけている。
ブログを見ても半分以上「競馬」で埋められている。
岩手競馬がなくなったらどうするつもりなんだろう。
仕事上で接点ができて、以来ハマってしまったというのはわかるんだが、
競馬、競馬、競馬ばかりでいいのだろうか、と思わされる
(大人の事情があるのならこれ以上口ははさまないけれど)。
今のふじポンの仕事はおそらく「CM」「レポーター」「イベントMC」のどれか。
非常にもったいない。
確かもう三十路に入るはずだし、いつまでも「岩手のアイドル」でもないだろう。
そろそろ、芸域を広げる段階に来ているのではないか。
歌も歌えるのだし、芝居にもチャレンジしてほしい。
起用したくないと言われたら自分でプロデュースしたっていい。
芝居はまだちゃんとやっていないはずだが、
演技力を養えば表現力もつくはず。「ワンパターン」を打破してほしい。
岩手にふじポンあり、と言わしめる存在に
「のしあがっちゃるけん」する時期は熟しているのでは?
(その前に結婚・引退っていうのはできればナシの方向で)
馬にずっと乗ってるわけにもいかんでしょ。
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