カルチャーショック(東京思い出シリーズ)
「お口のにおいがある男」のガムCMを見て思い出した。
東京出張の朝、丸の内の産経新聞社地下のコンビニにいた
絵に描いたような「ガイジン」の男が、
強烈に息が臭かったのだ。
別に話をした訳じゃなく、
近くにいるだけで臭いのだ。
アングロサクソンは常に「いいにおい」がする(笑)ような印象があったので、
「口が臭い外人」は軽いカルチャーショックだった。
のちにガイジンには「体臭」もあるのを知ったわけだが。
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