バカの国
「スーパーサイズ・ミー」という映画がアメリカで話題になっている。
監督自らマクドナルド製品を3食毎日食べ続け、
体調を崩し医者から「死にますよ」と言われるまでを描いたドキュメンタリーだ。
こんな映画が話題だというのを聞いて、
アメリカ人ってホントに「馬鹿」だなぁ、と思う。
アブラまみれの食い物をデルィシァスとかいいながら食いまくってブクブク太る奴。
ブクブク太ったあげく、企業を提訴する奴。
そして、食い続ければ不健康になることくらい誰でも分かりそうな食い物を
食い続けて「さぁ、どうだ!」なんて映画を作る奴。
こいつら馬と鹿と馬鹿だ。馬鹿、ばか、バカ。
マクドナルドが食えなくなるじゃないか。
http://www.supersizeme.com/
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